アメリカ英語とイギリス英語

同じ英語でもこんなに違うのです!

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つづり

2016/07/24

アメリカ英語とイギリス英語のちがいとして、

ひとつあげられるのがつづりの違いがあります。

今回はそのつづりの違いで代表的なものをご紹介します。

中央:center (アメリカ) centre(イギリス)

記憶する:memorize(アメリカ) memorise(イギリス)

認識する:recognize (アメリカ) recognise (イギリス)

色:color (アメリカ) colour(イギリス)

議論:argument (アメリカ) arguement(イギリス)

などがあります。

さて、どちらが馴染み深いでしょうか。

たいてい先のアメリカ英語ではないでしょうか?

前のつづりがアメリカ英語です。

それ以外にアメリカ英語ではgonna”wannna’もひとつです。

あまり使わない単語ですが、

traveler” “traveller” 旅人 旅行家、

“mustache” “moustache” くちひげ

“skeptical” “sceptical” 疑い深い

“aluminum” “aluminium” アルミニウム

などもあります。

ただどちらを使っても間違いではないので基本的な両方つかえます。

特にイギリスでもアメリカ英語のスペルはよく使われています。

 

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