アメリカ英語とイギリス英語

同じ英語でもこんなに違うのです!

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suppose so

2019/04/15

「be supposed to」という表現は「予定」や「予想される事」を表す表現です。

つまり、「~する事になっている」や「~する予定」、「~するべき」という意味になる表現です。これはイギリス英語でもアメリカ英語でも使われている表現です。

それでは、実際の使い方を例文でみてみましょう!
「be supposed to」を使った例文
You were supposed to arrive at 9am!
(あなたは朝の9時に着くはずだったのに!)
What am I supposed to do?
(私は何をすればいい?)
The train was supposed to depart at 10 o’clock.
(電車は10時に出発する予定でしたが。)
What time is Jim supposed to arrive?
(ジムさんは何時に来る予定ですか?)
「be supposed to」:ダイアログ
A:What did Mike wear to the fancy dress party?
(マイクはコスプレパーティーで何を着ましたか?)

B:He wore a black bin liner and a wig.
(彼は黒いゴミ袋を着て、かつらをかぶった。)

A:What was he supposed to be?
(彼何になるつもりだったの?)

B:I have no idea!
(全くわからない!)

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