アメリカ英語とイギリス英語

同じ英語でもこんなに違うのです!

12121

未分類

イギリス英語で子供という単語(スラング)

2019/02/05

「子供」という意味になるスラング: 4.「rugrat」
この「rugrat」は元々はアメリカ英語のスラングでしたが、現在では英語圏中で通じる言葉です。この表現は「少しユーモアっぽい言い方」になりますが、別に悪い意味はありません。

主に「ハイハイできるくらいの小さい子供」に対して使う表現になります。

実際の例文:ダイアログ

A:How was your day?
(今日はどうだった?)
B:Hard work. The rugrats kept me busy all day.
(大変だったよ。 子供たちのせいで一日中忙しかったわ。)
「子供」という意味になるスラング: 5.「ankle biter」
この表現を直訳すると「足首を噛むやつ」という変な表現になりますが、結局は「小さい子供」という意味になります。

主にオーストラリア英語でよく使われていますが、元々はアメリカ英語のスラングだそうです。
実際の例文:ダイアログ

A:What did you do on Saturday?
(土曜日に何をしたの?)
B:It was my nephew’s birthday party so I spent the day surrounded by shrieking ankle biters. I’m knackered!
(甥っ子の誕生日パーティーだったから1日中うるさいガキに囲まれてた! 超疲れたよ!)

-未分類