アメリカ英語とイギリス英語

同じ英語でもこんなに違うのです!

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アメリカ英語  スラング

2017/09/10

He’s creepy.

彼気持ち悪いんだけど。

「あのおじさんキモい」などの使い方で「気持ち悪い」という表現をすることがありますが、それを英語にするなら”creepy”が最適。「気味の悪い」、「ゾッとする」という意味があり、人に対して使う時はよく男性が対象になることが多いです。

You’re annoying.

ウザいんだけど。

いちいち気に障るウザい人がいたら、”annoying”をいう英語を使ってみましょう。「うっとうしい」、「迷惑な」という意味の形容詞なので、ちょっかいを出してくる人や目障りな人にピッタリ!

などの悪口があります。

Where’s the fire?(ウェアイズ ザ ファイヤ)

意味:そんなに急いでどこに行くんだ?

使用例
A:Where’s the fire?(どこに行くんだ?スピードの出しすぎだ。)
B:Hey officer, I was going just a little fast!(おいおいおまわりさん、ちょっと速かっただけじゃないか!)

Where's the fire?
「意味」そんなに急いでどこへ行くんだ!何を急いでいるんだ!

※急いでいる人に対して使うフレーズで,特に警察官がスピード違反をした人によく使ったりします.「火事はどこだ?」ではありませんので....

「例 文」
Police Officer: Where's the fire?「警察官:そんなに急いでどこへ行くんだ!」
Lucy: Was I going a little fast?「ルーシー:ちょっと速かったかしら?」

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